上巻
発刊の辞
発刊に寄せて-アカシア教育创造の轨跡
『创立百年史』に寄す-恩師敬慕
凡例
第一章 创立以前
第一節 広島高等師範学校 1
第二節 初代校長北条時敬 6
第三節 広島高等師範学校規則 10
第四節 附属練習中学校 15
第五節 教育西の総本山 18
第二章 附属中学校の创立
第一節 初代主事長谷川乙彦 23
第二節 仮校舎から新校舎へ 26
第三節 創立時の教職員 31
第四節 第一回入学式 34
第五節 生徒訓条 38
第六節 遠足と水泳訓練 41
第叁章 学科课程
第一節 全人教育 45
第二節 手工および唱歌 50
第三節 丁未音楽会 54
第四節 使用教科書 58
第五節 教科書の編纂 60
第六節 課程外指導 63
第四章 教育演习
第一節 実地授業演習 67
第二節 実地授業時数 70
第三節 「教育演習二関スル規定」 73
第四節 高等師範学校存廃問題 76
第五節 高等師範学校規定中改正 81
第六節 文理大の教育実習 85
第五章 普通教育研究
第一節 授業批評会 89
第二節 研究方針の大綱 92
第三節 教材打ち合わせ会 95
第四節 学生吟踊集 99
第五節 課外読み物 103
第六節 『学校教育』 107
第六章 临海授业
第一節 倉橋島本浦 111
第二節 大分県亀川 114
第三節 福山鞆の浦 117
第四節 臨海の歌 121
第五節 水泳大会 124
第六節 山間教育 127
第七節 室積二十周年 131
第八節 臨海専用宿舎 134
第七章 寄宿舎
第一節 段原村民家 139
第二節 第一寄宿舎新舎 143
第三節 第一寄宿舎の火事 146
第四節 第二寄宿舎新舎 149
第五節 舎監日記 152
第六節 専心寮と攻学寮 155
第七節 小遣金出納明細書 159
第八章 修学旅行
第一節 修学旅行一覧 163
第二節 桜島大噴火 166
第三節 山口秋芳洞 170
第四節 宗太郎越え 173
第五節 大礼式場拝観 177
第六節 社会見学 181
第七節 開校記念遠足 184
第八節 近畿関東旅行 186
第九章 校友会
第一節 校友会規則 191
第二節 土俵開き 194
第三節 応援歌「過去十年」 197
第四節 野球部と庭球部 201
第五節 端艇進水式 203
第六節 学芸大会 207
第七節 校友会『会誌』 211
第十章 全学年の完成
第一節 創立第五年の教職員 215
第二節 外国人教師 218
第三節 第一回卒業式 221
第四節 校歌の制定 224
第五節 『附属中学校一覧』 228
第六節 学校家庭通信簿 231
第七節 校外団 235
第八節 上級学校進学 239
第十一章 长距离竞走
第一節 矢口時代 243
第二節 宇品回り 246
第三節 大芝古市往復 250
第四節 体操科演習大会 252
第五節 陸上運動会 257
第六節 武道寒稽古 261
第七節 武道紅白試合 264
第十二章 夏季旅行
第一節 富士登山 267
第二節 朝鮮旅行 270
第三節 富士山石窟 274
第四節 山陰旅行 278
第五節 満州朝鮮旅行 281
第六節 北アルプス登山 285
第七節 中国大陸旅行 288
第十叁章 创立十周年
第一節 第五回卒業式 293
第二節 主事長谷川乙彦海外留学 296
第三節 欧州滞在 299
第四節 留守居一年 302
第五節 十周年記念式 305
第六節 創立十周年時の教職員 308
第七節 田中好賢の死去 312
第八節 主事長谷川乙彦帰国 315
第十四章 学级编制
第一節 種々な編制法 319
第二節 附属小学校 322
第三節 一部生の指導 325
第四節 上級学校進学率 328
第五節 南組と北組 331
第六節 大正期の校舎 334
第七節 学力補充合宿 339
第十五章 生徒训育
第一節 性行会 343
第二節 身体検査 346
第三節 附属学校規則 349
第四節 教務部内規 352
第五節 全校運動 355
第六節 生徒委員制度 358
第七節 父兄大会 361
第十六章 アカシア会
第一節 会友会 367
第二節 校庭のアカシア 370
第三節 同窓会会誌 373
第四節 同窓会総会 376
第五節 東京アカシア会 380
第六節 広島アカシア会 383
第七節 会員消息 386
第十七章 父兄団
第一節 第一回総会 389
第二節 記念図書室 392
第三節 校旗寄贈式 395
第四節 卒業生講習会 398
第五節 創設十周年記念 401
第六節 室積臨海教育場 405
第十八章 中等教育研究会
第一節 物理化学部会 409
第二節 国語漢文部会 413
第三節 『中等教育の実際』 416
第四節 『学校数学』 421
第五節 英語部会 424
第六節 『附属中学校彙報』 427
第七節 『研究著作物』 430
第十九章 校友会(2)
第一節 カッター遠漕 435
第二節 神戸遠征 438
第三節 ドイツ人との交歓試合 441
第四節 打倒一中 444
第五節 応援歌 「勝利の歌」 447
第六節 『鳳翔』と『旭光』 450
第七節 図書部の独立 454
第八節 講談会 457
第二十章 校务分掌
第一節 三部制から四部制へ 461
第二節 監督部の復活 463
第三節 第三代校長 吉田賢竜 466
第四節 第五代主事津山三郎 469
第五節 創立二十周年時の教職員 472
第六節 習字と英会話 475
第七節 調査部 478
第八節 体育部 483
第二十一章 创立二十五周年
第一節 高師二十五周年 487
第二節 広島文理科大学 491
第三節 融和会 495
第四節 二十五周年記念式 498
第五節 二十五周年記念行事 501
第六節 『二十五年史』 505
第七節 文理大?高師の廃止問題 508
第二十二章 入学试験
第一節 筆答試験 513
第二節 推薦制度 516
第三節 抽選制度 520
第四節 筆答試験の復活 523
第五節 入学説明会 526
第六節 抽選制度の復活 529
第七節 帽章授与 533
第八節 小学校との連絡会 536
第二十叁章 野外演习
第一節 兵式体操 539
第二節 現役配属将校 542
第三節 原村野外演習 546
第四節 三瓶原野外演習 549
第五節 宮城前御親閲 552
第六節 耕作教育 556
第二十四章 校友会(3)
第一節 山岳部 559
第二節 籃排球部 562
第三節 校友歌 566
第四節 喇叭部と吹奏楽団 569
第五節 弁論大会 572
第六節 追弔会 575
第七節 アカシアの文学 579
第二十五章 时局下の教育
第一節 主事の交代 583
第二節 昭和十年代の教職員 587
第三節 学園歌の制定 591
第四節 学園の整備 594
第五節 国民服とゲートル 597
第六節 集団的勤労作業 600
第七節 武運長久 603
第二十六章 诸行事の中止
第一節 八紘台奉斎作業 607
第二節 報国会 610
第三節 学校報国隊 614
第四節 三学級併進 617
第五節 戦時下の教科課程 621
第六節 戦時下の教職員 625
第七節 攻学寮の閉鎖 628
第八節 教育実習の短縮 631
第二十七章 科学特别学级
第一節 戦時頴才教育 635
第二節 科学学級の開設 638
第三節 英才教育の行く道 642
第四節 数学と物象 645
第五節 県北東城町 648
第六節 向島臨海実験所 651
第七節 最後の科学学級生 655
第二十八章 动员と疎开
第一節 農村勤労奉仕 659
第二節 学徒勤労動員 662
第三節 昭和二十年の卒業式 666
第四節 昭和二十年の入学式 669
第五節 疎開地の探索 672
第六節 集団農村動員 676
第二十九章 原爆一闪
第一節 校舎消失 681
第二節 教職員の被爆 685
第三節 旧職員の被爆 688
第四節 科学学級四年生の被爆 692
第五節 正規学級残留組の被爆 696
第六節 遺体の捜索 699
第七節 疎開先の動向 702
第八節 「夏の花」 706
第叁十章 学校流転
第一節 焦土無残 709
第二節 食糧の調達 712
第三節 原村南部兵舎 715
第四節 吉土実国民学級 719
第五節 民主主義の胎動 723
第六節 実力養成講座 727
难解语句一覧
あとがき
下巻
発刊の辞
発刊に寄せて-深いご縁に感谢しつつ
『创立百年史』に寄す-薪火伝う
凡例
第叁十一章 学制の改革
第一節 校舎再建 1
第二節 新制中学校 4
第三節 校歌修正 8
第四節 補習科 11
第五節 金殿玉楼 15
第六節 新制高等学校 18
第七節 新制大学 21
第八節 東千田校舎完成 25
第叁十二章 教育実习
第一節 終戦直後の教育実習 29
第二節 教生実習録 32
第三節 新制広島大学 36
第四節 『教育実習の手引き』 38
第五節 教師教育研究室 42
第六節 教育学部改組 45
第叁十叁章 教育研究大会
第一節 新制中学校講習会 49
第二節 統合カリキュラム 52
第三節 統合ホームルーム 56
第四節 教養科講座 59
第五節 道徳教育の研究 63
第六節 新しい学力観 66
第七節 研究紀要 69
第八節 中等教育研究開発室 73
第叁十四章 サッカー班
第一節 全国大会優勝 77
第一節 国民体育大会優勝 80
第三節 東千田校の優勝 84
第四節 オリンピック選手 87
第五節 監督福原黎三の来任 91
第六節 監督野中幹夫の来任 94
第七節 全国総合体育大会出場 97
第叁十五章 诸行事の復活
第一節 新学制時の教職員 101
第二節 任文部教官 104
第三節 修学旅行?運動会 107
第四節 マラソン大会 110
第五節 臨海教育 114
第六節 寄宿舎 117
第七節 新しい校訓 121
第八節 白馬岳登山 124
第叁十六章 アカシア赏
第一節 表彰牌 127
第二節 学生歌?学園歌 130
第三節 準アカシア賞 133
第四節 国際的活動 137
第五節 アカシア賞万華鏡 140
第六節 自署名簿捧呈の辞 142
第七節 青春彷徨の告白 145
第八節 卒業式 149
第叁十七章 生徒会
第一節 中学生徒会 153
第二節 新しいエチケット 157
第三節 高校生徒会 160
第四節 音楽班 163
第五節 放送班 166
第六節 硬式野球班?陸上競技班 169
第七節 文芸班 174
第叁十八章 ユネスコ教育実験
第一節 実験学校の指定 177
第二節 教育実験テーマ 180
第三節 実地教育研究 185
第四節 ユネスコ班活動 187
第五節 AFS留学生 190
第六節 交換教授 193
第七節 国際交流 196
第叁十九章 创立五十周年
第一節 東千田校時代 201
第二節 記念行事 203
第三節 『創立五十年記念誌』 207
第四節 中高一体運営 210
第五節 全附連研究大会 212
第六節 北条時敬胸像 218
第七節 開校記念講演 221
第四十章 アカシア会(二)
第一節 アカシア会再建 225
第二節 月例アカシア懇談会 228
第三節 会報『アカシア』 233
第四節 原爆死没者追悼碑 237
第五節 創立七十周年 240
第六節 七十周年記念誌 243
第七節 アカシア文庫 246
第八節 謝恩碑 249
第四十一章 皆実町移転
第一節 東千田町との決別 253
第二節 皆実町第一年 256
第三節 新校舎起工 261
第四節 新校舎の完成 264
第五節 旧制広島高等学校 269
第六節 アカシア会館 272
第七節 新校舎竣工時の教職員 274
第八節 副校長藤井昌興の死去 277
第四十二章 寄宿寮
第一節 寮の復活 281
第二節 攻学寮讃歌 284
第三節 山男の歌 288
第四節 専心寮の移転 291
第五節 攻学寮の移転 294
第六節 寮の閉鎖 297
第七節 大学紛争余波 301
第四十叁章 临海教育
第一節 中高合同の臨海教育 305
第二節 室積小学校 309
第三節 室積日記 312
第四節 水難事故 316
第五節 聴濤の丘 320
第六節 新入生オリエンテーション 322
第七節 大山スキー訓練 327
第四十四章 マラソン大会
第一節 宮島街道 331
第二節 中山回り 334
第三節 宮島マラソン 337
第四節 ビックアーチ 341
第五節 マラソン終焉 344
第六節 陸上競技大会 347
第四十五章 教育课程
第一節 中学必修クラブ 351
第二節 自由選択制 354
第三節 高度経済成長 358
第四節 教育課程の総合化 361
第五節 文部省研究開発校 363
第六節 学校五日制 366
第七節 十二年一貫教育 369
第八節 スーパーサイエンス 372
第四十六章 进路指导
第一節 進学適性検査 375
第二節 进路指导委員会 378
第三節 能研テスト 381
第四節 共通一次試験 386
第五節 センター試験 389
第六節 進路座談会 392
第四十七章 组合活动
第一節 教職員組合 395
第二節 本部三役 398
第三節 校長選挙権問題 401
第四節 附属学校管理運営方針 405
第五節 教官補充方式 409
第四十八章 学校祭
第一節 文化祭 413
第二節 演劇コンクール 416
第三節 合唱コンクール 420
第四節 運動会 422
第五節 体育祭 425
第六節 羨望と批判 427
第七節 膨張する予算 432
第八節 学校祭検討委員会 436
第四十九章 文化クラブ
第一節 放送演劇班 439
第二節 園芸班 442
第三節 書道班 446
第四節 アマチュア無線班 448
第五節 茶道班 451
第六節 合唱班?管弦楽班 454
第七節 定期演奏会 457
第五十章 运动クラブ
第一節 山岳班 461
第二節 硬式庭球班?卓球班 464
第三節 バレーボール班 468
第四節 バスケットボール班 470
第五節 弓道班?アーチェリー班 473
第六節 軟式野球班 477
第七節 神奈川国体 480
第八節 合宿 484
第九節 ひろしま国体 487
第五十一章 校务分掌(二)
第一節 図書部 491
第二節 保健部 494
第三節 七部二委員会 497
第四節 校長列伝 500
第五節 運営機構の大改革 503
第六節 附属学校部 506
第七節 広島大学移転 509
第八節 カウンセリング 513
第九節 図書の機械化 516
第五十二章 教科教育研究
第一節 『社会科事典』 521
第二節 『単元学習の理論と実際』 524
第三節 『国語科研究紀要』 527
第四節 『英語指導法ハンドブック』 530
第五節 月例研究授業 533
第六節 発明くふう展 536
第七節 学部附属共同研究 540
第五十叁章 同和教育
第一節 教育相談 545
第二節 同和教育委員会 548
第三節 セーラー服事件 551
第四節 差別発言総括書 554
第五節 いじめの研究 556
第六節 人権教育推進室 559
第七節 ユネスコ協同学校推進室 562
第五十四章 创立八十周年
第一節 記念式典 565
第二節 『創立八十年史』上巻 568
第三節 資料探索 571
第四節 創立八十周年史時の教職員 574
第五節 『創立八十周年史』下巻 576
第六節 研修館 579
第七節 創立八十五周年 582
第八節 九十周年記念式典 585
第五十五章 生徒会(2)
第一節 生徒協議会 589
第二節 『うごき』 592
第三節 『流れ』 596
第四節 『生徒会入門』 599
第五節 任意委員会 602
第六節 『附中新聞』 605
第七節 似島宿泊研修 608
第五十六章 入学検査
第一節 中学入学検査 611
第二節 高校入学検査 614
第三節 特別選考の廃止 617
第四節 中学入学辞退 620
第五節 附中入試不祥事件 623
第六節 将来計画検討委員会 626
第七節 推薦入学 629
第五十七章 融和会
第一節 歓送迎会 633
第二節 忘年会 636
第三節 『たるへび』『銅鑼』 640
第四節 六十歳定年 643
第五節 懇親旅行 646
第六節 アカシア元教官の会 649
第七節 慶弔曼陀羅 653
第五十八章 PTA活动
第一節 PTAの発足 657
第二節 『寒椿』『むつみ』 660
第三節 特集「親業」 663
第四節 PTA祝賀式 666
第五節 全附連?中附連 669
第六節 地区別懇談会 672
第七節 カルチャー教室 675
第八節 アカシア一家 678
第五十九章 修学旅行(二)
第一節 東京?日光旅行 681
第二節 信州旅行 684
第三節 沖縄旅行 688
第四節 北海道旅行 691
第五節 中学九州修学旅行 694
第六節 中学南紀修学旅行 697
第七節 中学大山登山 700
第八節 スキー修学旅行 704
第九節 遠足 707
第六十章 附属の将来
第一節 将来構想検討委員会 711
第二節 「附属学校は今」 714
第三節 情報館竣工 717
第四節 マルチメディア教室 720
第五節 オーストラリア研修 722
第六節 校長室受難 725
第七節 多士済済 729
第八節 国立大学法人化 732
第九節 創立百周年 735
あとがき
别巻
まえがき
第一部 手记A
凡例?校舎物語(一) 2
1 東千田町時代着任 3
2 皆実町時代着任 31
3 翠町時代着任 73
4 PTA役員 93
第二部 手记B
凡例?校舎物語(二) 104
1 旧制附属中学校入学I 105
2 旧制附属中学校入学II 145
3 新制附属中?高等学校入学 I 181
4 新制附属中?高等学校入学 II 217
5 大先輩からのはがき 253
第叁部 年表
凡例?校舎物語(三) 282
1 旧制附属中学校時代 283
2 新制附属中?高等学校時代 309
第四部 参考文献
凡例?校舎物語(四) 338
1 参考文献A(解題) 339
(1)旧制附属中学校時代 339
(2)新制附属中?高等学校時代 346
2 参考文献B(一覧) 359
3 写真?記念品?証書等の提供者(一覧) 360
第五部 资料
凡例?校舎物語(五) 461
资料&苍产蝉辫;&苍产蝉辫;
藤棚物語-あとがきに代えて 463
资料 细目次
◆主事?校長 460(3)
◆副校長 459(4)
◆教職員<旧制着任> 458(5)
◆教職員<新制着任> 454(9)
◆非常勤讲师&苍产蝉辫;451(12)&苍产蝉辫;
◆事務職員 448(15)
◆学級担任<旧制> 445(18)
◆中学クラス担任 444(19)
◆高校クラス担任 440(23)
◆PTA会長?副会長 435(28)
◆教育実习生数&苍产蝉辫;432(31)&苍产蝉辫;
◆全附連高校部会教育研究大会 430(33)
◆教育研究大会 429(34)
◆中学?高校入学検査選考方法 427(36)
◆中学入学検査受検者数?合格者数 426(37)
◆高校入学検査受検者数?合格者数 425(38)
◆中学卒業生数 424(39)
◆高校卒業生数 423(40)
◆高校「自署名簿提出の辞」「答辞」 422(41)
◆大学合格者数 421(42)
◆中学?高校臨海教育 419(44)
◆中学マラソン大会 418(45)
◆高校マラソン大会 415(48)
◆中学修学旅行 412(51)
◆高校修学旅行 410(53)
◆ユネスコ教育実験研究題目 408(55)
◆中学?高校定期演奏会 406(57)
◆中学生徒会 405(58)
◆高校生徒会 404(59)
◆中学?高校学校祭 402(61)
◆中学クラブ活動 399(64)
◆高校クラブ活動 398(65)
◆中学アカシア賞 394(69)
◆中学準アカシア賞(アカシア奨励賞) 394(69)
◆高校アカシア賞 391(72)
◆高校準アカシア賞(アカシア奨励賞) 389(74)
◆『中等教育の実際』<旧制> 385(78)
◆中学『研究紀要』 381(82)
◆高校『研究紀要』 377(86)
◆中学?高校『研究紀要』 372(91)
◆校歌ほか 371(92)
*室積からの葉書 363(100)
*科学学級四年生(八月六日)の座席 362(101)
*科学学級の思い出(抄) 362(101)